お経本はどれを使えばよいですか?
浄泉寺では、お勤めや法要に応じて2種類のお経本を用いています。
浄土真宗本願寺派 日常勤行聖典

本願寺出版社
日常のお勤め、お取越し、お盆などでは、こちらのお経本を用います。法座にもお持ちください。
お寺にも用意があります。お取越しなどの際には、一定数をお持ちしています。
仏事勤行聖典

百華苑
満中陰や年忌法要(一周忌、三回忌など)では、こちらのお経本を用います。法要の際には、一定数をお持ちしています。
お経本のご用意について
お経本を新しくご用意される場合や、どちらを使うか分からない場合は、浄泉寺へご相談ください。